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有限会社 タラタ
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タラタが選ばれる理由
01.安心、確かな技術力
水圧検査やエアリーク検査が必要とされてきました。
デメリットである、「本当に確実に溶着されているのか?」の不安を、コンピューター制御等により実証できます。

超音波での溶着を諦める前に、一度相談して下さい。
02.経験豊かな実績
樹脂製品の溶着に始まり、樹脂の異材の溶着にも成功。
不織布等のカット&シール工法も確立させました。
基本的に、熱可塑性プラスチックの溶着は可能です。
同一材であれば強度も十分に取れます。
非結晶性樹脂はもちろん、結晶性樹脂でも同材であれば可能です。(POM、PEEK、PE、P.P等)
家電はもちろん、自動車部品、医療器部品、溶室内部品等多くのメーカー様で実績があります。
03.超音波、先進国とのダイレクトな分析
日本の超音波は進化が止まっている様に感じます。
小型・大型・難物問わず、新しいアイテムにあまりトライしない様に感じます。
スイス、フランス等、欧州に比べれば10年は遅れています。
こんな事ができるの?と多くの方々に喜んでもらっております。
約70年の実績とデーター分析により、スピーディーな対応が可能です。
04.最新設備、熟練技術によるデザイン提案
一般的に三角リブと思われがちですが、それだけではありません。
目的、用途に応じたリブ形状を提案させていただき、より安心、安定する商品を一緒に量産いたしましょう。
クリーンルーム(クラス100,000程度)も所有。
2018年3月現在、12台の超音波溶着機を所有しております。
・スイス RINCO社製 超音波溶着機 6台
・スイス TELSONIC社製 超音波溶着機 2台
・アメリカ BRANSON社製 超音波溶着機 2台
・ドイツ Herrmann社製 最新 超音波溶着機 2台
05.そんな事もできるの
① 超音波プラスチック溶着(樹脂の溶着)
② 超音波アウトサート圧入(熱加工よりキレイで精度が確実です。)
③ 超音波ステーキング(超音波カシメとも呼ぶ。金属と樹脂なども結合)
④ 超音波スエージング(樹脂を金属の隙間に流し込んで固定する方法)
⑤ 超音波ディゲーティング(ゲートカット工法)
⑥ フィルム カット&シール(焼け、焦げの問題を解決し、連続でできる。)
⑦ 不織布、マスク等の溶着、及びカット&シール
ほつれ、糸カス等が発生しない新加工法。
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